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2016年9月

2016年9月30日 (金)

はっぴー・ばーすでぃ。

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夫の誕生日。

日々を大切に、元気で過ごせますように。

2016年9月29日 (木)

りんご。

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↑マメの花だと思うけれど、名前が分かりません。

↓花が終わると、こんなマメが。ただし、食べられないそうで。

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スーパーに行ったら、瑞々しい赤いリンゴが沢山出ていた。

そう言えば・・・と、嫌でも思い出す去年の今頃。

アノ何も食べられない辛い時期を、リンゴが救ってくれた。

当時、色々な方の心遣いで、リンゴは途切れることなく冷蔵庫にあり、ソレを酷い時には三食・おやつに頂き、大げさに言えば「命を繋いだ」とも。

ただ、僅か一年前の出来事なのに、具体的に「どういう風に辛かった」のかは、不思議なことにもう忘れかけている。

でも、リンゴのことは多分ずっと忘れられないだろうなぁ。

2016年9月28日 (水)

あらっ・・・。

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昨日、クロネコヤマトに荷物を集荷してもらった。

と、「日付違ってますよー、直しときますね」と軽く言うお兄さん。「ん?」

見れば伝票の、希望着日に10月26日なんて、意味不明な日付が書き込んである。ソレは、確かについさっきわたしが記入した伝票。

何考えてたんだか・・・、わたし。「今日は火曜だからぁ・・」と、10月のカレンダーを確認しながら書いた・・?。バカだねぇ。

自信喪失の一瞬。

ホント、何考えてたんだか・・・。これって、○○の始まり?。まさか、えっ?。

2016年9月27日 (火)

怪我の功名。

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夕方、畑で採れたサツマイモの小さなものをかき集めて、「大学芋」を作った。

まず、フライパンに体裁よく切ったお芋を並べて、お砂糖を加える。蓋をして中火で10分、煮詰まった蜜を絡めながら焦げ色を付ければ出来上がり。
お皿に盛って、ごま塩を振れば、「揚げない」大学芋の完成・・・のはずだったのだが(笑)、お芋の量が多すぎて、ただのサツマイモの甘煮になってしまった。

それでも、腹ペコの孫たちの夕ご飯までの「つなぎ」になるかと、ほかのついでのモノと一緒に娘に届けた。

しばらくしてメールが・・・。「こんなにおいしいサツマイモなんて・・、スイートポテト食べてる気分」だって(笑)。

次はちゃんとしたのを作るね。


2016年9月26日 (月)

現代「祭り」考。

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お祭りの準備で忙しい。

実は去年の当番組のSさんが、お祭りに関するあらゆる資料をUSBに残してくれてあった。
夫が司会をする関係で去年の資料(プリントアウトしたものも含めて)をお借りし、そこに添付してあったUSBを開いたら、感心するほど丁寧。これさえあれば、「怖いものなし!」状態。

で、組長のWさんの、パニックになっている様子を見るに見かねて、事情を話して「余計なことかもしれないけれど、手助けしようか?」と声を掛けたら、即「助かる~!!」。
で、昨日のお昼頃から、夫と一緒に夜の会合に備えての資料作りに取り掛かかることに。基本昨年の資料を引き出して、それに今年の情報を当てはめていくのだが、取りかかってみると、けっこう大変。三種類の資料を作り終えるのに、3時間以上かかってしまった。

でも、その資料の効果はてきめんで、今までの2回の準備会合で右往左往していた組の人たちが、「方向性」が見えたせいもあって一気に盛り上がった。良かった!

しかし・・・と、考える。お祭りのことを識る地域の古老は、少なくなり、現在は明らかに、「祭り」の意義すらどんどん薄れてきている。地域全体が「一致団結」する意識もなくなってきている。
今回のようにいくら宝の山のUSBがあっても、それを使えない人もいくらでもいる。二代目層の時代になれば別だけれど。
この先、どうなるんだろうねぇ。ま、13年後、我々夫婦がもし健在であったなら、「地域の古老」と呼ばれるようになるのかも(笑)。まことに頼りのないことで(笑)。

でも、お向かいのSさん(何でもできる)が「あなた、偉いねぇ、その歳でパソコンを触れる人ってそんなにいないよ」と、いたく感心した様子で褒めてくれたのが、今回のプチ自慢(笑)。

2016年9月23日 (金)

ランチ。

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夫とサンマルクでランチ。

クルマの助手席のエアバックの「リコール」の報せが届いて、クルマ屋さんに行ったついで。

さて、待ち時間つぶしに11時過ぎにお店に行ったら、早かったせいか、お客は我々一組だけ。

空いていたせいで、料理は早くできたけれど、パンの焼きあがりが間に合わないらしく、いつもパンかご片手に客席を回るスタッフの姿が待てど暮らせど・・・・(笑)。
仕方なく、料理をゆっくり食べていたら、慌てた風で焼きたてアツアツを持ってきてくれた。

まっ、いいか(笑)。美味しかった、ごちそう様でした。

2016年9月22日 (木)

仕事。

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・・って、公会堂のコピー機で、お祭り関係の書類を200枚コピーしただけ(笑)だけど。

コピー機を使うためには、地区の役員さんに連絡して公会堂の鍵を開けてもらい、コピー室の鍵を開けてもらい・・と、けっこう面倒くさい。枚数カウント計もついているし・・。

お祭りの当番は、13年に一度回ってくるのだけれど、次の回はとても手伝えないなぁ。原則、担当の組、全戸参加が決まりなんだけど。

2016年9月21日 (水)

秋を探しに。

台風一過・・・とはならない空模様ながら、花の見ごろは外せない、と、夫の運転で花を観に。

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何故か気の合う(笑)80代・70代・60代の三人を乗っけて・・(笑)。

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まずは、白藤の里の曼珠沙華。次は吉田公園にアシを伸ばして・・、「野草の小径」を。

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オミナエシの群生。

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これは珍しいマツムシソウ。管理の方が「富士山麓」に自生しているものを貰い受けて移植したと。

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キキョウ。野生だから秋に咲くんだそうで。毎年種は沢山零れ落ちるけれど、何故か増えないとのこと。タネを沢山もらったので、プランターに蒔いてみよう!。

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白萩。可憐です。

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パンパスグラス。

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ワレモコウ。絵手紙にコレを描きたいというSさん、思い切って管理の方にお願いしたら、気安く何本も切ってくれました。

10月の初旬にはフジバカマが満開を迎え、それに誘われて沢山のアサギマダラがやって来るとのこと。運が良ければ100匹近い蝶を見られるとのこと。見たいなあ。

姦しい三人と付き合ってくれた夫に、感謝。

2016年9月20日 (火)

骨は丈夫。

先週の土曜に痛めた左手。
ぐんぐん腫れて紫色になったけれど、休日診療を受けるのもナンだなあ・・・ということで、ひたすら冷やし続けて今日で三日目。

腫れは引いてきたが痛みは相変わらず、掌にまで青ズミが出てきたので、念のために病院に。
いつもの穏やかなセンセイが「今度はどこ痛めた?」。
事情を話して手を見せたら
「うーん、ちょっと、中指が怪しいかも、レントゲン撮ろう」・・・・・。

で、結果は「丈夫な骨してるねぇ、単なる『すごくヒドイ』打撲だね。どんな勢いで柱にぶつけたの(笑)」。
「良かったです、骨折れてなくて」。
「青ズミが消えるには時間がかかるし、腫れもそんなにすぐには引かないからね。2週間したら、またおいで」。
「治ったら、来ないでイイですか?」。
「おーおー、いいよ。痛い時だけで」。

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↑もともと太いから「腫れてる」って言っても分からない(笑)。

センセイ、ありがと(笑)。

2016年9月18日 (日)

ごはん、まだ?。

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昨夕、けがをした左手があまりに痛くて、料理が出来なかった。

夫は、けがをしたことについては心配してくれて、氷で冷やしたり、湿布薬を用意してくれたりと、まことに細やかな気遣いを見せてくれる・・・・。

しかし、騒ぎが一段落したあと、おもむろに「ごはん、まだ?」と、のたまった(笑)。
「この状況、分かってる?」と言いたいのを、ぐっと我慢して「何か買ってきてもらえないかしら」と、やっとのことでわたし。
それに対しては「うん、何にしようか」などと気安く買い物に出かけて行く。
わたしにすれば、冷蔵庫に入っている肉をちょっと焼いてくれたらいいのに・・・と、思うのだが、彼のアタマには、自分が「料理」をするという選択肢は、ゼンゼン無いらしい。
ついでにここで愚痴らせて貰えば(笑)去年、わたし自身の体調が悪くて、食べることもままならない時にも、彼が「代わりに」台所に立つことは、ただの一度もなかった。

友人のAさんも、心臓の大手術をして帰宅した初日の夕方、「オレ、レトルトのカレーでいいよ」と、ダンナさまに言われて「えっ!、わたしが支度するの?、じゃわたしは何を食べたらいいの?」と、その瞬間に怒り心頭に発した(笑)と言っていた。

双方のダンナさまの名誉のために言っておくと、彼らはとても「イイ人」で、それぞれの発言もまったく悪気がない・・・のが「ナンだろうね」ということになるのだが。

2016年9月17日 (土)

ぐちゃぐちゃ。

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歳を取ったせいか、もともと能力がないのか・・・。

今抱えている大変なモノ・・お祭りの準備と、合唱の会の発表会。

それだけでも頭がクラクラしているのに、合唱の会の「忘年会」の会場予約を「早く手配するように」と、会の「ご意見番」からの指示。
ま、ピアノ演奏が出来て、みんなで歌えて、ご飯も食べられて・・・っていう会場なんだけど、毎年借りていることだし、今から騒がなくても・・と思うんだけど、彼女には誰も逆らえない(笑)ので。具体的な計画も立てなさいって?・・ちょっと堪忍して下さい。

その上、、昼間自宅の階段で躓いた拍子に、左の手の甲を壁に激しく打ちつけて、みるみる青ズミ、みるみる腫れあがり・・という事態(涙)。

もう、何もかもぐちゃぐちゃだわ。

2016年9月15日 (木)

深浅十耕。

朝8時前から畑仕事。

ダイコンを作るのには、まず「深浅十耕」という言葉があるほど、何度も土を耕すことが必要と言われている。先週大まかに土を起こして、苦土石灰を蒔いておいたので、本日は肥料を三種類と堆肥を鋤きこむ。

で、夫を手伝って「深浅十耕」ねっ、などと言いながらわたしのへっぴり腰。でも、すぐに「これくらいでイイかしら」と先週と合計(笑)して五耕くらいで、ネを上げる。

整地して無事にタネを蒔き、スティックセニョールとハクサイ、キャベツの苗を植え終わったら、もうお昼近かった。

最後に、繁茂したサツマイモの葉を押しのけて、2本だけ試し掘りをしてみたら、

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こんな!。

早速お昼に蒸かして食べてみたら、かなりイケる!。そのうちに沢山収穫出来たら送るから、待っててね。

2016年9月14日 (水)

綱渡り人生。

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ドキドキの診察日。

指定された時刻より早め早めに動く性分のわたし。

血液検査・尿検査・CT・・と順調に終え、外科外来に。
こちらは待つのを覚悟。こんな時にキンドルはまことに有難い。

と、思いのほか早く受付番号を呼ばれ、ドキドキの診察。

「やあ、元気そうですね」と、いつもの笑顔のドクター。
続けて「CTも血液検査も、問題なかったですよ」と、画像を詳しく説明してくれる。
「ほら、綺麗に膨らんで、切り取ったなんて思えないですね。良かった、ヨカッタ」。
ドクターの言葉に、ふっと、目頭が熱くなる。

でもセンセイ、これからも検査のたびにドキドキしなくちゃならないんですねぇ・・。まるで「綱渡り人生」ですねぇ。

「『綱渡り』ですかぁ、は・は・は・・・・」。愉快そうなドクター。
わたし、真剣にそう思っているんですけどぉ。

ま、一安心であることは確かなんだけど。

手足の痺れもこのところずっと良くなっているし、元気出していきましょう。



2016年9月13日 (火)

超多忙。

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朝から、雨。

天気予報が外れて、もしも曇りだったら、五時半ころから畑仕事を予定していたけれど、これじゃねぇ・・。

で、夫は、お祭りの祭典の際の司会の大役に備えて、式次第の予習と原稿作りで半日近くをパソコンの前に座りっぱなし。
わたしは、書道の稽古。
夫々に「有意義(?)」な時間の過ごし方をしたなあ・・と、自画自賛(笑)。

しかし、お祭りの準備は、ホント忙しい。わたしは「物品調達係」なので、アレコレと気が休まらない。
明日は、昨年の残り物(文具や雑貨)の確認、来週の火曜には買い出し・・・と、同じ係のSさんと二人でバタバタ。
でも、相棒のSさんがしっかり者なので、安心。
しっかりし過ぎの彼女、むしろ係以外の仕事に首を突っ込みがちなので、それを引き戻すのが大変(笑)なくらいで。

ま、どうせなら楽しくやりましょう。

2016年9月12日 (月)

泣く。

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今年も「公民館祭り」が近くなり、我が「日本の心を歌う会」も、否応なしに発表の晴れ舞台(笑)に上がらなくてはならなくなった。

今年の発表曲は、「翼をください」「朝(藤村詩)」「里の秋」の三曲。

そう言えば、去年の今頃は、発表曲の「川の流れのように」の歌詞に、どうしても自分自身が重なってしまい、泣きながら歌ったことを思い出す。

つい先日も、近しい知人が亡くなったすぐ後の練習の際、「千の風になって」を歌いながら、思わず泣いた。

「泣く」のは、歳を取って涙もろくなったわけばかりではない・・・と、思うけれど。

さてさて、今年夫は「学級長」わたしは「会計」。

会員(総勢30人)のみなさーん、一人でも多くのご参加をお願いしまーす、と、声を張り上げているところ・・・・。

2016年9月11日 (日)

美味しかった。

テレビの料理番組で、土井センセイが「茄子ソーメン」を紹介していた。

最初からちゃんと観ていなかったけれど、ま、こんなものかと作ってみた。

幸いにも、ナスは「売るほど」あるので(笑)。

要するに、炒めたナスを美味しく煮て、その煮汁で茹でたソーメンを和えるだけ。

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センセイの作ったものとは、色味も良くないし、多分味も違うと思うけれど、とっても美味しい(笑)。

でも、夫曰く「いつもの具沢山の『ウチ』のソーメンがいいな」。

はいはい。

2016年9月10日 (土)

ヘンな日。

夜、インディアカの練習。

汗だくで戻って、台所の窓を見て、ドキッ!。

「コレ、なーに!」と、思わず大声で夫に。

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「ヤモリだよ、それって『家守』って書くんだよ、そのままにして置きなさい」。思わずガラスをトントンとやりかけていたわたしに、言う。

縁起がいい?そうだけれど、あんまり見たくないよね。

そういえば、今日は、なんだか変な日。

夫が、昼間裏で採った茗荷にどうやらくっついてきたらしい、小さなムカデが台所のシンクにいて、ソレに指の間を噛まれてそのあまりの痛さに、彼らしくもない大声で「イタタタ・・・」。見る間に腫れて来たから、恐ろしい。

畑には、生い茂ったサツマイモの葉の下に「ヘビ」がいるって言うし…。

ヤダ!。

2016年9月 9日 (金)

身の程知らず。

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今のわたしには「贅沢品」なんだけど・・・。

どうしても、どうしても欲しかった筆、買ってしまった。

穂先が長くて、毛が上質で柔らかいので、わたしの実力では上手く操れないのだけれど、どうしても欲しくて。
もうずいぶん前に買った同じような筆を、騙し騙し使っていたのだけれど、筆先が四つに割れるようになってしまったので・・・。

実は、さっき書道教室で、ナントカという書展に出した作品が「ナントカ賞」を取ったことを知らされ、気を良くしていたら、先月の競書でも「賞」を取れたんだそうで、めったにない「W受賞」。

で、ま、自分への「ご褒美」という、苦しい言い訳をしながら、「えいっ!」と、勢いで買ってしまった(sweat02)。

さて、しばらく何かを我慢しなくっちゃ・・・。それに、この身の程知らずの「買い物」、夫にはちょっと言えないなぁ。

2016年9月 8日 (木)

ドキドキの。

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昨夜、一ヶ月ぶりのインディアカ。

「様子を見るだけのつもりにしてね」「体育館を歩くだけにしてね」。
何度もくどく言うわたしに、夫のごキゲンは、次第に悪くなり・・・。

実は、ここしばらく食欲のなかった夫に、手を変え品を変え、ある時は子供みたいに騙し騙し食べてもらっていたのが功を奏したのか、あるいは暑さがひと段落したせいか(多分こちら)、本人いわく「すっかり元に戻った」そうで。

それでも、でもねぇ・・と、お叱り覚悟でついひとこと言いたくなるわたし。

で、体育館では、実に楽しげに準備運動のパス交換をする夫。ゲーム形式の練習には、わたしと途中交代という格好で参加。

結果、かなり蒸し暑い体育館の中だったにもかかわらず、自分の調子を確かめながら「楽しめた」そうで。

ドキドキの2時間ではありましたが。

2016年9月 7日 (水)

どでかっ!。

朝天気予報で午前中は「曇り」であることを確認し、ちょっと放りっぱなしの畑へ。

そろそろ「大根」を植えなくちゃ・・と、焦りまくる夫と。

まずは、スイカのネットを片づけ、自然に繁茂したゴーヤのツルを片づけ・・ていたら、葉陰にゴーヤ・ゴロゴロでありました(笑)。

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特に写真左端のゴーヤは、ずっしりと重く、思わず笑ってしまうほど。

ところで、最近、わたしがハマっているゴーヤの食べ方は、薄くスライスして塩を振り水にさらして固く絞り、シーチキンと合えて、ドレッシングをかけて生のままで食べる。チャンプルーも良いけれど、生で食べるとその「苦さ」がダイレクトに口の中に広がる。ソレがなんだかクセになってしまって・・。大人になったなぁ(笑)。因みにドレッシングは、和風胡麻味が一番合うようで。

でも、この大きなゴーヤ、わたし一人で食べ切れるかしら。夫はちょっと「飽きた~~」と言っているし(笑)。

なお、天気予報に反して、ギラギラ太陽がすぐに出て来て、土を起こし終わるころには、汗ダグダグダグ、身体はバテバテでありました。

2016年9月 6日 (火)

クギ。

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書道のこと。
2日まで待ちます。そこで最終決定します」と、先月センセイからクギを刺されていたのだけど。

ま、8月は色々なことがあって、心身が休まらず、落ち着いて筆を持てなかった・・なんてことを言い訳けにはしたくないのだけれど、とにかく書けなくて・・・と、言うか、何回目かの添削の時には「コレに決めますか」って言ってもらったのに、次の添削では「この『酔』の書体を工夫してみなさい」その次は「『醒』の文字が決まらないですねぇ・・・、『竹』の書体も工夫が足りないですねぇ」・・・・と、それまでの頑張りを、見事あっさりと打ち消される繰り返しに、「泣きたい気分」。

「展覧会」に出します!なんて言わなきゃよかった、と文字通りの「後悔先に立たず」。

で、2日の期限に、開き直って何枚かを提出したら「コレですよ!コレにしましょう」って。
その時点では、自分の中では「もう書けない」って思っていたけれど、日が経つにつれて「もう少し頑張れたかなぁ・・・」などと。

ダメなわたし。

2016年9月 2日 (金)

始まったみたい。

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この間から、目のかゆみ、くしゃみ鼻水・・・・ん・ナンダ・コレ?。

目医者さんのおハナシでは、秋の花粉が飛び始めたそうで・・・。

実りの秋の象徴の「稲穂」がその原因かも。

さっきからくしゃみが止まり・・・ハックション!ません。

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