2018年2月23日 (金)

光っている。

静岡に出て、Mに会う。
今日は、楽しいランチやお喋りだけではなく(笑)、書展にも
付き合ってもらった。



センセイの書は、他の作品の中で、際立っている。
センスの在り処が、違う。因みに「鶴舞千年の樹」と読む。
ステキな書を鑑賞して、大満足。
そのあとは、定番のお楽しみで、大満足(笑)。
楽しかった‼️
ありがとう。

2018年2月22日 (木)

助っ人さん。




午前中、ボランティアの活動日。
本日は、録音・編集・CD作製・コピーと盛り沢山の内容。
そこへ、パソコン作業なら手伝える、と、知り合いのUさんが
顔を出してくれた。
65歳の男性。
助かる‼️、戦力の一人になってもらえれば、こんなに嬉しいことはない。
彼曰く、「アナログなことやってるんだね」。
そうなのよー、新しい風、期待してます、ホント。

2018年2月21日 (水)

釘づけ。

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パシュートってどんな意味?

「追撃」とか「追跡」ってイミだって・・・、と英語音痴の我々の会話。

な~るほどね。

しかし、気持ちよかった!。カーリングは「棚ボタ」だったし。

今夜は、イイ夢が見られそう(笑)。

2018年2月20日 (火)

いろいろ。




Mさんのお通夜。
実は、去年の10月に友人の葬儀に出て以来、今回で
五回目のお葬式への参列。
当然いろいろなお別れがあるわけだが、お坊さまも様々。
今回のお坊さまは、いわゆる「味も素っ気もない」法要をなさる。
事務的にお経をあげ、さっさと帰って行かれる。
あっけなく「通夜式」が終わり、ご遺族にかける言葉もそこそこに
押し出されるように帰ってくることになる。
そういえば、Uさんの葬儀の時と一緒のお坊さまだ~。
明日、本葬儀。

2018年2月19日 (月)

‼️。



2018年2月18日 (日)

お互いさま。

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Mさんのお悔やみに、ご近所さん五人で伺ったら、ご自宅に息子さんのTくんが一人で、Mさんのご遺体を守っていた。
奥さんは、持病が悪化して、入院中。そちらには娘さんのEちゃんが付き添っているとのこと。
Tくんも、Eちゃんも実家を離れていて、昨年後半から、ご両親のお世話に、交代で来ていたとのこと。

Mさんご夫婦が、あまり近所づきあいを好まないお宅だったこともあり(避けていた?)、両隣でさえ、様子をうかがい知ることが出来なかった。

最近、自殺者の圧倒的に少ないどこかの地域に「病は市に出せ」という言葉があると教えられた。(「病(やまい)」とは病気だけでなく家庭内の困った事情など、「市(いち)」とは、近所、世間の意)。
確かに、我々にもっと手助けの出来ることはなかったのかと、今更ながら思う。

帰り道「明日は我が身」かもね~と、ポロリと言ったら、一緒に歩いていたSさんやWさんが「大丈夫!みんながついてる、お互いさまだからね」と。

2018年2月17日 (土)

すごいね。



↑大根一本分の薄切り。一日干すと、こんな。

午後、1時30分から「合唱の会」。
でも、羽生クンが気になって、歌どころではなく(笑)、
先生にお願いして、アイパッドでライブ映像をみんなで見ることに。

孫みたいな若者たちが、真剣勝負をしている姿は、感動する。
羽生クンの頑張りを見終わったところで、興奮しつつ、さあ、歌おう‼️。
でも、その後の選手の結果が気になって気になって…。
結局、落ち着いたのは、宇野クンとの、金銀が決まってから(笑)。

しかし、すごい、すごい。

2018年2月16日 (金)

どうなんだろう。

同じ組のMさんが亡くなった。

昨夜遅くに報せに来てくれた息子さんのTくんに「なんでも言ってね、お手伝いするからね」
と伝えたが、最近は葬儀社が主導してくれることがほとんどで、昔のように近所総出ということもなくなった。
ただ、組長の仕事として、三町内会(40組くらい)の組長に「訃報のお知らせ」に地図を添付して届けるという仕事がある(受け取った組長は、ソレを組に回覧する)。
田舎のことだから、かなり広い地域を、一軒一軒訪ねて配布することになる。
今回も(先月、お隣のおばあちゃんが亡くなった)、夫と一緒に地図を見ながら、時にはカーナビの電話番号検索を使ったりしながら、二時間以上かかって配布。
幸か不幸か二度目なので、前回に比べたら一時間くらいは短縮できた。

しかし…、と思う。こういうことって、果たして意味があるんだろうか。
昔からの「互助」の習わしなのだろうが(同じ町内会からは、少額の「組香典」を出す)、
現代にはそぐわないように思うし、何よりも組長の労力の負担も軽くない。
故人を悼み、手厚くお見送りをさせていただく気持ちには、一点の曇りもないが、
さて、自分の時のことを考えると、皆さんにこんなにお手数をかけるのは、本意ではないなあ…。

2018年2月15日 (木)

父と母と。




酒粕が手に入ったので、夕ご飯に「粕汁」を作ることに。
その酒粕を少しだけ使って「甘酒」を作った。甘くて美味しくて身体がホカホカしてくる。なんだか、気持ちよくなった。
ふと、まるっきり下戸だった父を思い出した。奈良漬けを食べても顔を赤くしていた…らしい。

夕方、この間から寒風に干しておいた「切り干し大根」で、母が好きだった「箸休め」を作った。
切り干し大根を水に戻して、生姜のみじん切りと一緒に酢醤油に漬けるだけの一品。
それを母は勝手に「はりはり漬け」と名付けていた(笑)。

出来上がったソレは、確かにハリハリとして、母の味がした。

2018年2月14日 (水)

感動する❓。

なんだかわからないけれど、涙が出た。
感動っていうのかなぁ。

比較的穏やかな午前中、夫と一緒に(頼んで)、島田市博物館で開催中の「森田安次展」に。



「書」を見て感動するってあるんだなぁと、その現実にも感動。
館内は我々夫婦だけだったので、中央の椅子に座った切りしばらく動けなかった

以前、棟方志功の作品展で、圧倒されて気分が悪くなったことはあったけれど、それとは全然違う、清々しさ。

心の栄養になったような…。ただし、すぐ忘れるんだけど(笑)。

2018年2月13日 (火)

同じ。

昨日の新聞の「折々のことば」。
数学者の 森毅さんの言葉。
「問題が難しければ、シメタこれは他の連中にはできないぞと考え、
問題が易しければ、シメタこれはオレにできるぞと思うことだ」
(ものぐさ数学のすすめ)

これと同じようなことを、息子のどちらかが言ったことがあった。
中学生の頃だったか。
記憶が正しければ、ウチの息子、森先生と同じセンスだったんだね(笑)。


↑「冬眠中」です。

2018年2月12日 (月)

最後の最後。

しばらくの間逃げていた「ペン」字の稽古を始めました。



苦手で苦手で…。
繊細なペン字はホントに苦手。
で、やっと書いた!と思ったら、



最後の最後に、インクが~(涙)。
イヤイヤ書いているから、こんなことになる。
長い間生きているから、しっかり身に染みているクセは、消せない。
不器用なんだねぇ。

2018年2月11日 (日)

つまらない。

オリンピック、なんだかつまらない………。

土手の河津桜、咲いたかなあ。



もう少し暖かくなったら、散歩しましょう。

2018年2月10日 (土)

プレゼント。

↑友人Mからの一足早い「誕生日プレゼント」。

わたし、自称「読書家」(笑)だから、このブックカバーは、うれしい。
まして、裂織りの作品とあれば、うれしさは倍増。

今使っているものは、2年ほど前にボランティア仲間のMさんが
着物の端切れで作ってくれたもの。
さすがに古くなったので、最近は、綺麗な和紙でカバーがわりにしていた。

この間も、兄嫁が裂織りで作ってくれたバッグを持っていたら、
「ステキね、リバーシブルで使えるのね」と教えられて、その場で裏返してみたら、確かに、綺麗に仕上げてあった。

不器用なわたしは、何にも作れず、周りの人たちの心のこもった作品を、勿体なくも何気なく使わせてもらうばかり。

ありがとう。大切にします。

2018年2月 9日 (金)

りんご。




「赤つながり?」で、リンゴ煮てます。

午後、かかりつけの医院に。
院内は、風邪の患者で溢れかえっていました。

往復6キロを歩いて、イイ気持ち‼️。

«怖いもの知らず(笑)。

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